最初から最強?ジャンプ漫画の主人公といえば?


暗殺教室』(あんさつきょうしつ)は、松井優征の日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2012年31号から2016年16号まで連載された。 テーマが「主人公たちの担任教師を暗殺すること」であり、サスペンスの要素がある学園漫画兼コメディ漫画でもある。メタフィクションとしての要素もあり、同
282キロバイト (47,348 語) - 2021年5月31日 (月) 14:11



幅広い世代に人気の少年漫画雑誌週刊少年ジャンプ』。ジャンプ漫画の主人公にはさまざまなタイプが存在しますが、代表的なものの一つとして、物語の当初から強かったというタイプが挙げられるのではないでしょうか。
そこで今回は、読者が「第1話からすでに最強だった」と感じている主人公は誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

1位 殺せんせー
2位 坂田銀時
3位 斉木楠雄
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「殺せんせー」!


地球の爆破を予告している謎の超生物で、なぜか椚ヶ丘中学校の3年E組に教師として赴任してくる。教師としては優秀だが、クラスの生徒からは命を狙われている。

登場作品:暗殺教室

2位は「坂田銀時」!


天人(宇宙人)が支配する江戸の街で、頼まれたことは何でもやる万事屋を営むリーダー。かつて「白夜叉」の名で恐れられていた攘夷志士だった。普段はいい加減で無鉄砲。

登場作品:銀魂

3位は「斉木楠雄」!


テレパシーサイコキネシスなどさまざまな超能力を自在に操れる高校生。人前で超能力を使うことを避けるために周囲と距離を置こうとするが、なぜか変わった人物が集まってくる。

登場作品:斉木楠雄のΨ難

軍隊ですら倒すことのできない驚異の超生物が1位に輝いた今回のランキング。気になる4位~45位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたが「第1話からすでに最強だった」と思う主人公は、何位にランク・インしていましたか?

調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票合計数:1,219
調査期間:2020年11月14日2020年11月28日
第1話から既に最強だったジャンプ漫画の主人公ランキング


(出典 news.nicovideo.jp)

下手の横好き

下手の横好き

4位以下のメンツが、わしらの時代で最強の代名詞みたいだった奴らがひしめいてることを思うと、このトップ3のメンツは時代の移り変わりを感じずにはいられない

tyobi

tyobi

銀さんは”地球人の中では”最強クラスだよな。天人のボスキャラ格には基本的に集団で戦ってたような。

cheo

cheo

主人公が一番強い所から始めるといかに周りを弱く演出しつつ話を転がすかが大事になるが、巧く面白くするためには可成りの技術が必要となる為作者の技量が問われてしまう 所謂なろう系が扱き下ろされるのはその点だろう

レウィル

レウィル

第1話からすでに最強だった、という部分には首を傾げる感じのキャラクターも並ぶランキングだったが、4位以下が懐かしいメンツでなんかほっこりした

cheo

cheo

主人公が結果的には最強だけど敵はどいつもこいつも強い演出っていうのが矢張り燃えるし見どころが多くていい ジョジョのスタンドでの戦闘なんか最たるものだな

gianna

gianna

地獄戦士魔王がない。まぁ知らんよね・・・

カズー

カズー

魔王よりジーンの方が実力は上だから

ゲスト

ゲスト

緋村剣心って原作1話は全盛期より弱体化してるんですが・・・